企画の庭がお届けする「粋」なコラム満載のサイトマガジン

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「国家と秘密―隠される公文書」情報公開は世界の潮流


「街場の憂国会議」日本はこれからどうなるのか」


数3の中選挙区を提唱
「小選挙区制は日本を滅ぼす-「失われた二十年」の政治抗争」



京へ逃げなかった7年半の記録
介護はつらいよ



政党政治の確立に心血を注いだ
 「平民宰相・原敬」

「大宰相 原敬」


あの井伏鱒二も小林秀雄も若い頃から
 ステッキ愛好家だった

「ぼくのおかしなおかしなステッキ生活」


立ち止まって考え直すときだ
「そして、メディアは日本を戦争に導いた」


グローバル経済を平易に説く
「日本経済図説」 (第4版)


国境超えた巨大企業の実態を解剖
「(株)貧困大国アメリカ」


日米決戦の回避に奔走
「駐日米国大使 ジョセフ・グルーの昭和史」


中小企業の戦い メガバンクの巧妙な罠
「町工場からの宣戦布告」


釣りほど楽しいものはない
タコの介の釣果倍増計画を描く

「つり道楽」


デモクラシー誕生の現場を再現
「トクヴィルが見たアメリカ」


現代を解くヒントは古代史にあり
「私の日本古代史」


日本が米国の衛星国では困る
「米中冷戦」の中でどう生きるか

「日本の転機―米中の狭間でどう生き残るか」


大胆な財政出動と金融緩和をすべきだ
「さっさと不況を終わらせろ」


権力との距離感こそ重要だ
「本当のこと」を伝えない日本の新聞


真実を見抜く目を養おう
「政府は必ず嘘をつく
―アメリカの「失われた10年」が私たちに警告すること」


「日本近代史」


現代に生きる原理原則を伝授
「論語入門」


「増税」の前にわが身を削る努力をするべきだ
「財務省のマインドコントロール」


政治、行政の統治システム変革の時
「体制維新―大阪都」


下山の中に希望を発見しよう
「下山の思想」


「権力への批判」を貫いた英メディア
「英国メディア史」


■「満天姫伝(まてひめでん)」


骨太のリーダーから学ぶ 経験、人事、情報力が不可欠
「危機の指導者 チャーチル」


日本もかっては独自の外交構想を持っていた
「日米同盟はいかに作られたか―「安保体制」の転換点1951―1964 」


まだまだムダ多く、スリム化が必要!
「財務省が隠す650兆円の国民資産」


■「元内閣総理大臣村山富市の証言録―自社さ連立政権の実相」
政治のトップは歴史観と勇気が大切だ


■「紀元二千六百年」
消費と観光のナショナリズム 「大衆の側からもファシズムを高揚した」


■「長宗我部」
企業経営や政治判断にも参考に 大いなる血脈を描いたクロニクル